2010年01月30日
アンティークコレクターズBOX完売。。
こんにちは。スタッフTです。
シネマート限定商品の『アンティーク』DVDコレクターズBOXですが、好評につき完売いたしました。
追加注文はしておりますので在庫がございましたら再入荷となります。
次回入荷をおまちください。どうぞよろしくお願い致します。
追記
2/2再入荷いたしました。
追加注文はしておりますので在庫がございましたら再入荷となります。
次回入荷をおまちください。どうぞよろしくお願い致します。
追記
2/2再入荷いたしました。
2010年01月30日
キッチン・ノートブック入荷!!
こんにちは。スタッフTです。
一日遅れましたがお問い合わせいただいておりました。
『キッチン』オフィシャルブック キッチン・ノートブック入荷しました!!
すごくいいですね。サジンもインタビューも盛りだくさんで。。
特に色合いが優しくて映画を思い出す。愛が溢れた雰囲気で。癒されます。
おススメです。
一日遅れましたがお問い合わせいただいておりました。
『キッチン』オフィシャルブック キッチン・ノートブック入荷しました!!
すごくいいですね。サジンもインタビューも盛りだくさんで。。
特に色合いが優しくて映画を思い出す。愛が溢れた雰囲気で。癒されます。
おススメです。
2010年01月25日
Legend of Rainism in Osaka。。
こんにちは。スタッフTです。
昨日。。。実は。。Rainライブ行って参りました。。。
長年好きで毎日CDを聞いていた憧れのアーティストです。トンペンになっていなかったらきっと。
行きたいなぁーと思ったるだけで終わりだったと思います。。
縁あっていく事が出来ました。ライブは行ったことがなかったので衝撃でした。
「ワールドスター」でした。2時間半くらいでしょうか。歌って踊ってパワフルです。
同い年とは思えません。それもそのはず。すごい鍛えてます。
初めステージの奥に登場した彼を見てあれ?太った?と思ったのですが。近くで見ると。驚き。
すべて筋肉です。。。かなり大きくなっていました。
さすが。余裕も見えます。そしてファンの心を掴むのが本当に上手です。
ファンがこうして欲しいとか夢をかなえてくれますが。希望を超えてそれ以上のパフォーマンスをみせてくれます。
ひろーいステージでたった一人。もちろんダンサーさんもいらっしゃいますが。。
歌もダンスも疲れしらずで。最後はステージが小さく見えてしまうほど。
ドラマや最近では映画での活躍。。ステージをみて思いました。
演技も大切なんだなぁ。こういう風に繋がっていくんだなと。
歌い、踊っている彼の手の指先をみてさらに驚きでした。バレリーナのように指先まで神経が行き届いていました。とても美しかった。ただステージを歩き移動するだけでも、ステップのようでもあり、パフォーマンスのようでもあり。その後姿は芸術品のよう。うっとりです。
ただひとつ変わっていなかったのは彼の時折見せるいたずらっぽい可愛い笑顔。。
愛してるよー。と言いながら。。トークはほとんど日本語でした。そして英語もさすが上手いです。
っと冷静に書いてるつもりですが。。昨日一番。。叫んでいたのは。。スタッフTかも。。
どうも。申し訳ございませんでした。。韓国語連発で叫んでました。。
3/20より当館でもロードショーとなります『ニンジャアサシン』。。
彼のこれからの伝説において大切な作品だと思います。そんな作品を働いている劇場で。。
上映が出来るなんて。サイボーグに続き2作品目。
楽しみです。
昨日。。。実は。。Rainライブ行って参りました。。。
長年好きで毎日CDを聞いていた憧れのアーティストです。トンペンになっていなかったらきっと。
行きたいなぁーと思ったるだけで終わりだったと思います。。
縁あっていく事が出来ました。ライブは行ったことがなかったので衝撃でした。
「ワールドスター」でした。2時間半くらいでしょうか。歌って踊ってパワフルです。
同い年とは思えません。それもそのはず。すごい鍛えてます。
初めステージの奥に登場した彼を見てあれ?太った?と思ったのですが。近くで見ると。驚き。
すべて筋肉です。。。かなり大きくなっていました。
さすが。余裕も見えます。そしてファンの心を掴むのが本当に上手です。
ファンがこうして欲しいとか夢をかなえてくれますが。希望を超えてそれ以上のパフォーマンスをみせてくれます。
ひろーいステージでたった一人。もちろんダンサーさんもいらっしゃいますが。。
歌もダンスも疲れしらずで。最後はステージが小さく見えてしまうほど。
ドラマや最近では映画での活躍。。ステージをみて思いました。
演技も大切なんだなぁ。こういう風に繋がっていくんだなと。
歌い、踊っている彼の手の指先をみてさらに驚きでした。バレリーナのように指先まで神経が行き届いていました。とても美しかった。ただステージを歩き移動するだけでも、ステップのようでもあり、パフォーマンスのようでもあり。その後姿は芸術品のよう。うっとりです。
ただひとつ変わっていなかったのは彼の時折見せるいたずらっぽい可愛い笑顔。。
愛してるよー。と言いながら。。トークはほとんど日本語でした。そして英語もさすが上手いです。
っと冷静に書いてるつもりですが。。昨日一番。。叫んでいたのは。。スタッフTかも。。
どうも。申し訳ございませんでした。。韓国語連発で叫んでました。。
3/20より当館でもロードショーとなります『ニンジャアサシン』。。
彼のこれからの伝説において大切な作品だと思います。そんな作品を働いている劇場で。。
上映が出来るなんて。サイボーグに続き2作品目。
楽しみです。
2010年01月21日
私のドラマ事情。。2009年総括ネタバレ編。。。
こんにちは。Tです。
昨年も大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願い致します。
昨年もやはりたくさんのお客様に支えていただいて助けていただいたそんな1年だった気がします。
心が折れそうになってもいつも映画を観に来てくださる方の笑顔をみるとまた頑張ろうっという気になりました。
このブログでトンペンカミングアウトを書いて。人生が変わりました。。ありがとうございました。
最近周りからは心配されたりしてしまいますが。元気ハツラツで楽シアな毎日を送っています。
さて韓フェスが年末年始にありましたし。ロングランヒット中の『牛の鈴音』や『作戦』のおかげでいつにもまして忙しくバッタバッタしている毎日でしてパソコンの前でこうやって時間をもてる事がすくなくなってしまいました。すみません。
2009年一番印象に残った映画は『チェイサー』ですかね。もう夜がコワくて怖くて。。白のパンいち姿のハ・ジョンウが衝撃過ぎて。。ただホント好きな映画の一本に仲間入りしてしまいました。
『ビースティ・ボーイズ』も先日拝見したんですがこれも衝撃でした。
あまーいパッピンスな感じを勝手に予想してたらビビン麺だったみたいな。。でもこれも面白い作品です。
むき出しの本能というかとても人間臭い作品です。
金曜日の夜に見たいような作品です。ユン・ゲサンも熱演でして今までのイメージが変わりました。やはり演技派ですね。劇中のワンシーンの彼のある台詞が忘れられません。
ハ・ジョンウはチェイサーのイメージを持ったまま見たんですよ。今回は黒のパンいちでしたが。。笑
彼はもうその役にしか見えなくなりますね。前作のイメージなんてどっかに飛んでいってしまうくらい彼の世界にもってかれちゃいます。ハ・ジョンウはやっぱりスクリーンで観たい人だなと思いました。
そしてドラマでは「カインとアベル」です。本当に面白かった。
もちろんジソペンなのでもあるんですが脚本。スケール。出演者どれをとっても自分の好きな感じでして。たくさんのドラマを拝見していると大体のことは予想できたり先が見えたりするものなんですが前半なんてまったく砂嵐のように前が見えなくドキドキハラハラとっても苦しいほどだったんです。
『映画は映画だ』も大好きであのイメージのままずっと見たかったドラマなんで期待が大きく膨らんでいたのでもしも。面白くなかったらどうしようと思ったんですが。1話のオープニングを見たその瞬間。。
あぁ。このドラマは絶対に面白い。。っと鳥肌がたちました。
内容も医療ドラマだけでなく、社会派ドラマだけでなく、恋愛ものだけでなく、多くの要素が無理なく
交じり合い、ひとつの物語へとつながっていく絶妙のバランスだったと思います。
コレ以降はネタバレが入るかと思います。まだ見てない!という方はご注意下さい!!
ガンペのイメージを抱えたまた見たのにそこにいたのは屈託のない笑顔で笑うチョインだったんです。
イタズラっぽくて少年のようでやはりどこかで寂しさを抱えながらも兄に飛びついて子犬のようなチョイン。今までにないキャラクターでしたよね。医者でお金持ちという役にも驚きました。
ただ中国へ行き命を狙われる。1話の冒頭でも出ますし、インタビューでも度々登場する中国の砂漠のシーンはすごいです。もちろん話は続くのは分かっているのにココから何度もチョインが死んでしまうんじゃないかと。。思ってしまうわけで。
今までニュースで分かりにくかったことがちょっとわかるくらいリアルでもありました。
ジソの演技ですが。記憶をなくしてからのチョインからガンホへの変貌。表情や仕草。歩き方まで違ってきます。
またジソ独特な人の孤独感がよく表現されていきます。また、今回はガンホからチョインへと戻っていく過程によっても表情が特に目が変わってくるという変化も見えました。
そしてキャストもすごいメンバーでしたよね。オッパことシン・ヒョンジュン。今まで優しいイメージだったんですよ。役的にオッパだったりコメディーだったり。役だって分かっているのに。。途中からホント嫌いになるくらい。。笑。ソヌにしか見えなくなり。彼の演技力がそうさせたんだと思います。
嫌いと言えばチェ・チス!目が赤くなるくらいコワくもあり憎くもあり。彼が登場するとガンホの身の危険を真剣に感じました。
そしてお父さん役のチャン・ヨン。彼とドラマで何度出会っているのでしょうか。。
しかし毎回他の作品を引きずることなく見せてくれます。特に今回のドラマでは台詞がすくなかったんですが。喋れず動けずなのに小さな表情の変化で複雑な親心や病状の変化を感じ取れました。
すごい演技力だと改めて感じました。
母親役のキム・ヘスクも同じく。。四季シリーズで何度もお母さんとして出会っていますが今回もしっかりみせてくれます。
っと語りたい事はやまほど出てきてしまう作品です。特にラストシーンジソの語りで終わっていきます。
ココがまたよかった。色々苦しくもあり、ハラハラもあり。しっかりジソのあまーい演出の数々にやられまして。。今年もこんな語りだしたら止まらなくなるくらいのドラマに出会いたいものです。
最近シネマートでは飛ぶように韓国ドラマで学ぶ歴史や韓国時代劇の関連書籍が売れています。
今年はどっぷり時代劇をみてみるのもいいかもしれないですね。
『霜花店』に向けても韓国時代劇関係の雑誌を今着々と準備中です。お楽しみに。
書籍といえば「カインとアベル公式ガイドブック」も販売しておりますよ。残り僅かです。
次回は。。。先日拝見いたしました。。『霜花店』についてどっぷりお話したいです。。。
昨年も大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願い致します。
昨年もやはりたくさんのお客様に支えていただいて助けていただいたそんな1年だった気がします。
心が折れそうになってもいつも映画を観に来てくださる方の笑顔をみるとまた頑張ろうっという気になりました。
このブログでトンペンカミングアウトを書いて。人生が変わりました。。ありがとうございました。
最近周りからは心配されたりしてしまいますが。元気ハツラツで楽シアな毎日を送っています。
さて韓フェスが年末年始にありましたし。ロングランヒット中の『牛の鈴音』や『作戦』のおかげでいつにもまして忙しくバッタバッタしている毎日でしてパソコンの前でこうやって時間をもてる事がすくなくなってしまいました。すみません。
2009年一番印象に残った映画は『チェイサー』ですかね。もう夜がコワくて怖くて。。白のパンいち姿のハ・ジョンウが衝撃過ぎて。。ただホント好きな映画の一本に仲間入りしてしまいました。
『ビースティ・ボーイズ』も先日拝見したんですがこれも衝撃でした。
あまーいパッピンスな感じを勝手に予想してたらビビン麺だったみたいな。。でもこれも面白い作品です。
むき出しの本能というかとても人間臭い作品です。
金曜日の夜に見たいような作品です。ユン・ゲサンも熱演でして今までのイメージが変わりました。やはり演技派ですね。劇中のワンシーンの彼のある台詞が忘れられません。
ハ・ジョンウはチェイサーのイメージを持ったまま見たんですよ。今回は黒のパンいちでしたが。。笑
彼はもうその役にしか見えなくなりますね。前作のイメージなんてどっかに飛んでいってしまうくらい彼の世界にもってかれちゃいます。ハ・ジョンウはやっぱりスクリーンで観たい人だなと思いました。
そしてドラマでは「カインとアベル」です。本当に面白かった。
もちろんジソペンなのでもあるんですが脚本。スケール。出演者どれをとっても自分の好きな感じでして。たくさんのドラマを拝見していると大体のことは予想できたり先が見えたりするものなんですが前半なんてまったく砂嵐のように前が見えなくドキドキハラハラとっても苦しいほどだったんです。
『映画は映画だ』も大好きであのイメージのままずっと見たかったドラマなんで期待が大きく膨らんでいたのでもしも。面白くなかったらどうしようと思ったんですが。1話のオープニングを見たその瞬間。。
あぁ。このドラマは絶対に面白い。。っと鳥肌がたちました。
内容も医療ドラマだけでなく、社会派ドラマだけでなく、恋愛ものだけでなく、多くの要素が無理なく
交じり合い、ひとつの物語へとつながっていく絶妙のバランスだったと思います。
コレ以降はネタバレが入るかと思います。まだ見てない!という方はご注意下さい!!
ガンペのイメージを抱えたまた見たのにそこにいたのは屈託のない笑顔で笑うチョインだったんです。
イタズラっぽくて少年のようでやはりどこかで寂しさを抱えながらも兄に飛びついて子犬のようなチョイン。今までにないキャラクターでしたよね。医者でお金持ちという役にも驚きました。
ただ中国へ行き命を狙われる。1話の冒頭でも出ますし、インタビューでも度々登場する中国の砂漠のシーンはすごいです。もちろん話は続くのは分かっているのにココから何度もチョインが死んでしまうんじゃないかと。。思ってしまうわけで。
今までニュースで分かりにくかったことがちょっとわかるくらいリアルでもありました。
ジソの演技ですが。記憶をなくしてからのチョインからガンホへの変貌。表情や仕草。歩き方まで違ってきます。
またジソ独特な人の孤独感がよく表現されていきます。また、今回はガンホからチョインへと戻っていく過程によっても表情が特に目が変わってくるという変化も見えました。
そしてキャストもすごいメンバーでしたよね。オッパことシン・ヒョンジュン。今まで優しいイメージだったんですよ。役的にオッパだったりコメディーだったり。役だって分かっているのに。。途中からホント嫌いになるくらい。。笑。ソヌにしか見えなくなり。彼の演技力がそうさせたんだと思います。
嫌いと言えばチェ・チス!目が赤くなるくらいコワくもあり憎くもあり。彼が登場するとガンホの身の危険を真剣に感じました。
そしてお父さん役のチャン・ヨン。彼とドラマで何度出会っているのでしょうか。。
しかし毎回他の作品を引きずることなく見せてくれます。特に今回のドラマでは台詞がすくなかったんですが。喋れず動けずなのに小さな表情の変化で複雑な親心や病状の変化を感じ取れました。
すごい演技力だと改めて感じました。
母親役のキム・ヘスクも同じく。。四季シリーズで何度もお母さんとして出会っていますが今回もしっかりみせてくれます。
っと語りたい事はやまほど出てきてしまう作品です。特にラストシーンジソの語りで終わっていきます。
ココがまたよかった。色々苦しくもあり、ハラハラもあり。しっかりジソのあまーい演出の数々にやられまして。。今年もこんな語りだしたら止まらなくなるくらいのドラマに出会いたいものです。
最近シネマートでは飛ぶように韓国ドラマで学ぶ歴史や韓国時代劇の関連書籍が売れています。
今年はどっぷり時代劇をみてみるのもいいかもしれないですね。
『霜花店』に向けても韓国時代劇関係の雑誌を今着々と準備中です。お楽しみに。
書籍といえば「カインとアベル公式ガイドブック」も販売しておりますよ。残り僅かです。
次回は。。。先日拝見いたしました。。『霜花店』についてどっぷりお話したいです。。。
2010年01月05日
丑から寅へ
今年もよろしくお願いします、K本です。
昨年のブログを読み返すと、丑年にちなんで牛で思い出す映画のことを書いていました。
今年は寅年、今上映中の映画は『牛の鈴音』…。
虎だと『タイガーランド』、『ジョゼと虎と魚たち』、『男はつらいよ』、『タイガー&ドラゴン』…これはTVドラマか…。
ま、ともかく『牛の鈴音』好評上映中です。
本年もシネマートをどうぞよろしくお願い致します。
昨年のブログを読み返すと、丑年にちなんで牛で思い出す映画のことを書いていました。
今年は寅年、今上映中の映画は『牛の鈴音』…。
虎だと『タイガーランド』、『ジョゼと虎と魚たち』、『男はつらいよ』、『タイガー&ドラゴン』…これはTVドラマか…。
ま、ともかく『牛の鈴音』好評上映中です。
本年もシネマートをどうぞよろしくお願い致します。



